web・IT業界の有給インターンシップ情報を多数掲載しています。有給インターンを探すならスーパーインターンで。

よくある質問

インターンシップについて

Q. インターンシップってなんですか?

A. 一般的に特定の職業経験を得ることを目的に、企業や組織において労働に従事する期間、また企業と雇用契約を結ぶ制度のことをインターンシップといいます。スーパーインターンでは、「web・IT業界で働いてみたい」気持ちを応援し、不安や悩みを解消し、あなたの天職を見つけるお手伝いをします。

Q. アルバイトとの違いはなんですか?

A. アルバイトは、ある一部の業務についての「労働力」、また一部の機能と捉えている企業が多い中、インターンシップの主な目的は、学生が企業で社員と同じ目線で仕事をし、将来のキャリア設定の参考にすることです。
また、業界の動きなどを一企業人として、肌で感じる機会、捉え方を学ぶ機会でもあります。
アルバイトでも同様の体験を得ることは可能な場合もありますが、環境や意識に影響されることも多いと思われます。

Q. どんな仕事がありますか?

A. スーパーインターンでは、webやIT業界の職種をご紹介しています。まずはコーディネーターとの面談で、今後のキャリアの希望やインターンの目的に合わせた企業・職種のご相談をしますので、気軽にお問合せください。

Q. 採用選考に影響はありますか?

A. 一般的には、採用選考とは関係なくインターンシップに参加できます。ただし、インターンシップでの経験に基づいた自信に裏付けされた話には説得力が生まれ、面接の際などでご自身のアピールポイントが増えると思います。

Q. 何か参加基準はありますか?

A. 特にありません。第二新卒や既に社会人経験のある方もOKですよ。

相談・選考について

Q. どのような流れでインターン先が決まりますか?

A. まずはサイト内の募集企業や職種から探す、もしくはコーディネーター相談を受け、気になる企業を見つけましょう。その後、直接企業へコンタクトを取り、インターンの申し込みをするか、当社のコーディネーターがあなたに代わって申し込みを行います。面接日時の調整後、面接を受け、企業側からの合格連絡があれば、晴れてインターンとして勤務開始です。面接対策など、不安な点や悩みはコーディネーターが対応しますので、安心してくださいね。

Q. 選考方法はどんな方法ですか?

A. 企業によって、職種によっても異なりますが、基本的にエントリーシートの提出と面接で選考されます。スーパーインターンでは、コーディネーターによる面接対策やエントリーシートの添削も行いますので、面接に向けて一緒に準備しましょう。

Q. 面接はどんな服装で行けばよいですか?

A. 特に決まりはありませんが、一般的にはデニムなどのカジュアルな服装よりも、スーツやジャケットを着て行く方がビジネスの場に相応しく、清潔感もあり、好感がもてます。ただし、業界や職種によって異なるので、コーディネーターへご相談ください。

Q. 面接では何を質問されますか?

A. 一般的な面接で聞かれる内容とあまり違いはなく、志望動機や自己PRなどが多い傾向にあります。また、インターン先企業へどんなことを期待しているのかなども考えておくとよいでしょう。

Q. 同時に複数のインターンシップに参加することは可能ですか?

A. 時期や日程が重なるインターンシップの申し込みは、基本的には避けた方がよいでしょう。複数の申し込みをし、やむを得ず一方を断らなくてはならない状況になった際は、必ず速やかに企業担当者へ連絡し、誠意をもって謝罪しましょう。

インターン応援キャンペーンについて

Q. お祝い金はいつもらえますか?

A. インターン先企業へ初出社されました時点で、お祝い金のお支払い対象となります。詳しくはコーディネーターに確認しましょう。

インターンシップ参加後について

Q. 就職活動には役に立つ?

A. インターンシップへの参加から入社が決定した先輩も多いのがスーパーインターンの特徴です。また、インターンシップ先企業へ就職しなかったとしても、インターンでの経験が就職活動に役立つか否かは、ご自身の振り返り、どのように今後に活かしていくかという意識にかかっています。何をしたかということよりも、何を感じたか、それをどう繋げて活かしていくかをインターンシップ中や、終了後に一度考えてみると良いでしょう。

Q. インターン先が合わなかったら?

A. ご自身の適正を知る上での良いデータの一つになったと考えてみましょう。どういう点が合わないと感じましたか?そこをしっかり押さえると、あなたの天職を見つけるカギになりますよ。

Q. インターン先の社員の方との付き合い方は?

A. 一緒に食事へ出かけたり、連絡先の交換をしたり、先輩社員の方からカジュアルな付き合いで良いと言われても、相手に対しては常に敬意を示した節度ある対応を心掛けましょう。